歴代の船長の紹介

2017年9月~2018年8月

ワンダーシップも船出から無事に10周年を終え
これから新たな航海をしるしていきます。 
今年度は「弾けようワンダーシップ」
元気で楽しむ第二の青春!を
スローガンに掲げて原点に返り
元気に楽しくゆるみなく活動をしてまいります。
一年間よろしくお願いいたします。

ワンダーシップ 第10代船長
室賀 康史

2016年9月~2017年8月

生涯青春の謳歌しようとスタートしたワンダーシップも10周年を迎えました。
今年度は「感動の共有」を合い言葉に、
楽しく・世の役に立つ・負担感のない活動をして参ります。

どうぞ宜しくお願いいたします!

ワンダーシップ 第9代船長
高祖 淳三

2015年9月~2016年8月

人生の半ばを過ぎ、中高年を迎えた男女が集い夢を語る。
ワンダーシップにはそんな素晴らしい仲間がいっぱい。
「むずかしゅう言わずに 楽しゅうしょうやぁ~」このスローガンのもと
生涯青春をを謳歌しよう。

ワンダーシップ 第8代船長
綾野 富夫

2014年9月~2015年8月

あなたは、来る日も来る日も変わり映えしない生活のなかで長いものに巻かれながら、在るべき自分の姿と現実の自分の姿とのギャップに怯え、無力な人生がいやになり、深夜に車を走らせたものの40分ほどで引き返したことがありますか?
私はあります。人間は年齢とともに冒険をすることが恐くなりますが、ドキドキする経験のない怠惰な日々の向こうにはもっと恐い風景が待ち構えています。第7代船長として、月に一度、「日常」という港から「非日常」という海に出航しましたが、皆様のおかげで実り多い航海となり、7つの海に友達もいっぱいできました。
さて、今月の航海はどこへ行くのかな?

ワンダーシップ 第7代船長
山本 守

2013年9月~2014年8月

「粋な人生を歩みたい」、これが私の願いである。「粋な人生」とは、さっぱりとあかぬけしていて色気があり、人情味のある生き方である。

毎月の例会で「粋な話」を紹介し、皆さんにも語っていただいた。私の話は1年後「船長の粋な話」という小さな冊子にまとめることができた。

高齢で全盲の私を補佐として支えてくださったのは岩本達也氏である。ここに特別に記して感謝としたい。

ワンダーシップ 第6代船長
竹内昌彦

2012年9月~2013年8月

スローガン「集・遊・学・感」の下、ワンダーシップの皆が集い、
一緒に遊び、共に学び、感動の涙を流す、素晴らしい一年にしましょう。
この車より前に生まれた旧者達、どうぞ宜しくお願い致します。

ワンダーシップ 第5代船長
松浦 広司

2011年9月~2012年8月

ワンダーシップ 第4代船長

2010年9月~2011年8月

ワンダーシップ 第3代船長

2009年9月~2010年8月

ワンダーシップ 第2代船長

2008年9月~2009年8月

ワンダーシップ 第1代船長