活動ブログ
2026.06.22
2026年6月例会
2026年6月22日18時30分よりル・メルシェにおいて畑中キャビン担当の6月例会が開催されました。
岡山大学病院高度救命救急センター センター長兼
岡山救急医療セーフティネットワーク 理事長 中尾 篤典様より
「全力の救命と全力の看取り 岡山大学高度救急救命センターの取り組み」と題して
ご講演いただきました。

実際の救急現場の実態をお聴きして、やりたいことがあるなら出来るうちに行う。という学びをいただきました。
(窒息には気を付けましょう)

講演会の後は例会。
船長挨拶。

次々年度の船長補佐予定者、西本さんの発表が次々年度船長予定者の藤田さんよりありました。

青春BOXでは10万円という過去最高の金額が集まりました。
今までに貯めていた金額と合わせて22万円を畑中キャビンより「一般社団法人岡山市ひとり親家庭福祉会」に
寄付させていただきます。
最後は全員で記念撮影。

気づきの多い素晴らしい例会となりました。
2026.05.18
2026年5月例会
2026年5月例会 5月18日ル・メルシェにて開催
ワンダーシップ賞受賞の木村正明様

ワンダーシップに縁の深い木村正明様。

講演の中でファジアーノ岡山のスタジアム問題を熱く語っていただきました。

懇親会

いつもと違う場所で記念撮影

2026.04.20
2026年4月例会
令和8年4月20日(月)、RYOUTEI奉還町本店にて、道楽デッキ担当による4月例会
「AIの使い方と、自分の生き方~AI道入門~」を開催しました。

今回の例会では、生成AIの使い方を学ぶ勉強会ではなく、AIを活用しながら自分自身を見つめ直し、考えを深掘りし、新たな視
点や可能性に気づくきっかけづくりを目的として企画しました。
講師にはテイクワン藪下様をお迎えし、通常のAIセミナーとは異なる内容での講演をお願いしました。私たちの想いをご理解い
ただき、「AIを使って自分を掘り下げる」というテーマに沿った内容をご準備いただいたことに心より感謝しております。

また、例会の導入では「AI道」という考え方についてお伝えしました。AIを便利な道具として使うだけではなく、どのような心構え
で向き合い、自分や周りの人の幸せにつなげていくのか。その在り方を考えることも今回の大切なテーマでした。短い時間の中で
すべてをお伝えすることはできませんでしたが、その考え方に触れるきっかけになったのではないかと感じています。
参加者の皆さんには実際にAIと対話しながら、自分史の作成や自分自身を言語化するワークに取り組んでいただきました。AIの進化
の速さや可能性を体感するとともに、自分自身と向き合う貴重な時間となりました。

例会終了後には、「家に帰ってからAIを使ってみた」「仕事でも活用してみたい」「こんな使い方もできることに驚いた」といった声
も聞かれ、今回の例会が参加者の新たな一歩につながったことを大変嬉しく感じています。

時代の変化を前向きに受け止めながら、新しい技術を目的ではなく、人の成長や仲間とのつながりを深めるための手段として活か
し、一人ひとりが自分らしい「青春」を歩み続けられる学びの時間となりました。

2026.03.15
2026年3月例会
2026年3月例会

2026年3月15日(日)点字ブロック啓発活動後、RYOUTEI奉還町本店にて視覚障害のある方を含む
オブザーバー16名をお迎えし、温かく有意義なひとときを過ごすことができました。

当日は、竹内昌彦先生によるご講演をはじめ、オブザーバーの皆様へのインタビューを通して、日常
生活での気づきや想いを直接伺う貴重な機会となりました。

また、学生ボランティアの皆さん、岡山盲学校の先生方、マモちゃん基金の皆様にもご参加いただき、
多くの学びと交流が生まれました。


今後もこのような出会いと学びを大切にし、誰もが安心して暮らせる社会づくりに取り組んでまいります。

2026.02.16
2026年2月例会
2026.2.16
2026年2月例会
ル・メルシェにて「医食同源例会」@道標キャビン
2月例会の司会は、逢沢一郎先生

2月例会は、知って、感じて、たのしむ「だし文化」と題して、岡山中央水産有限会社
代表取締役 熊原貴紀氏を講師に招き、だしについて学びました。

荒手茶寮 堀江一文クルー
だしの味くらべ
伊吹いりこと羅臼昆布だし
荒手茶寮秘伝のかつおだし
市販のいりこ顆粒だし
- 1 / 19
- »


